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情けないからだから前を向く!!
2007-02-25 Sun 20:09

時には自虐的になり


時には弱くなり


でも、だからどうなんだって感じだった。


誰かに頼ることが出来ず
私は一人で頑張ってた。
いや、皆頑張ってくれてる。
だけど、そうじゃない面だってあるもんだよ。

頼る人がいるように思えるけど
いがいといないもの。

なぜかが分からないなら
それまでだよ。


他のとことは違う。
だからそれに左右される考え方が生まれる。
でも、その考えはただの
甘え であり 逃げ
それは私自身が一番分かってる。
誰も気づいてない。
気付いて欲しいと思い、感じてたこと口にだそうとした時
嫌な表現だなって思った。
嫌な言葉に変えてしまいそうだった。
「仕方ないんですよ、だから私たちにはまだ無理」
そう思わせそうな言葉。
それは絶対嫌。

責任は私が背負えばいい。


口にだして言われてなかっても

あたかも、私が悪いのだという風に感じ

分かりたいからと言われても

本当に分かろうとしているのかさえ謎。



でも、気付けば振り回させれてる感があった。
何かに振り回されてる自覚があるわけじゃない。
でも、その流れに流されてたんだ。

でも。。。

ほんとはそういうのじゃだめなんだって

分かった。

自分で見出した。



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どう考える?
2006-10-09 Mon 22:55

こんばんはー。
私の別ブログにも少し書いたのですが、今日で文化祭が終了いたしました!
後夜祭は最後を締めくくりまた新たに頑張っていこうって思います。
決意もしましたし。今後の課題も一生変わることのない課題を作りました。

少しづつ達成していけるようになりたいなー。


さて、この前の記事(黒と赤 そうじゃない白)は今回私の学校であったイベントの内容を元に思ったまま書いてみたんです。抽象的ですみませんでした。


イベントは「戦争と平和」についてを元に考えられてるような内容だったんです。


今、世界には、戦争のある国、紛争のある国、貧困、環境問題が深刻なところ・・・

たくさん地球上にあります。

そして今回のイベントはその中でも対照的な「戦争」と「平和」

さて、皆さん、(これじゃひとり言カテゴリーじゃないなぁー・・・・)

戦争と聴いて何を浮かべる?

何色だと思う?

何をイメージする?

それが一番わかりやすいのが 黒 と 赤 

だったのかもしれないし、そうだとも思う。

そして、白。この場合対比。

白は 光り この場合は光り、平和を現してます。


イベントという舞台の場、出演者。本来なら私もこの場にいるはずだったんだけど、それが無理になったんです。別の役割に半ば強制で入らなければならなかった。

だからスポットライト当たってないんですねーw

ほんとはねーイベントでたかったんだ。まぁそれはおいといて。


そういう背景があって、この前の記事を見てみてくださいー。(リンクしてますのでどうぞー)

少しは把握しやすいかもです。

毎回抽象的ですみませんー


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物語と音楽
2006-09-24 Sun 00:28


何度見てもきっと涙する・・・。

読みながらまたもや
何度も落ちる雫。
すすり泣く


場違いな音楽
この物語にはどんな曲が
にあうのだろう・・・ふと思う。

わからないなぁ

それはきっと
物語の中の本人にしかわからない。

ふと流れる別の曲・・・
こっちの方がなんだか
物語に合う。



何が真実の幸せ?

何が本当の愛?

何が行動の軌跡と呼べるの?



答えはどこにあるんだろうね。

ねぇ、

あなたは知ってる??


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きっかけなんて関係ないのかな
2006-09-17 Sun 23:50

きっかけは
友人へのあなたのコメント

それを見たとき
何か感じるものがあった

あなたを知ってみたいと思った

私はコメントするのが怖くて
友人と同じように
私にも接してくれるのだろうか・・・
そう思って
なかなかあの人のとこに
コメントする勇気がなかった。

でも、きっかけは突然で

頑張ろうとしてる人との
ちょっとしたやり取りで
私も勇気をもらった。

今見てる?
私に勇気をくれたのは
あなたの言葉でした


だから、初めてのコメントをしてみた。

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どうしてこんなに・・・
2006-09-07 Thu 04:49

どうしてこんなにも涙があふれるんだろ。
違う、涙がとまらなかったんだろ・・・

物語を読んだ。そして心が震えるくらい切なくて悲しくてこっちまで辛くなった。
過去、そして現在、その関係性。
その中で体験してきた辛さを持ってなお強く生きようとするある女の人の話。
その人をどういう想いで支えてきたのだろう男の人。例え最初はそんな想いでなかったとしても。心にいつの間にか何かが芽生えていたみたい。

そして、その女の人のことを心においてた。その気持ちを始めて知った女の人。
もう後戻りはできなくて、そこから前へ進むことを、前へ向かわなければならないとわかった女の人。


その女の人があじわった過去の辛さを他の人には受けてほしくない気持ちで、その女の人も辛い気持ちを知ってるからこそ、他者の幸せを願おうとして・・・その姿がある意味痛々しかった。
建前の気持ちじゃない。たいていの場合自分を良く見せようとして、本心じゃない言葉を発することが多いと言うことがあるみたいだけど・・・その女の人の気持ちには自分の幸せは入ってなかった。

どうして?自分の幸せを考えてもいいじゃない。今まで辛すぎるくらいの過去だった。なくしたくないものができたのに、それをあえて、別の人のためになくなく手放そうとした。
そんなことができるこの人にとても心打たれた。
心からこの女の人には幸せになってもらいたいと思った。
あなたは強い、でもそうじゃないんだよね・・・?



そして、最後の別れをしてその後の彼女は幸せとはいえないかもしれないけど別の幸せを得て、そして与えたんだと思う。

最終的には彼女が望んでいた、また望まれた幸せを送るというハッピーエンドで終わってた。


こんな表現の仕方があることを知った。
こんなにも胸にくる物語に久しぶりに出会った。
そこから、例えフィクションものであっても、感動を与えてもらった。
そして、この物語はきっとずっと忘れない。

目が痛い・・・・・・
瞼がはれてそう・・・・・・





ねぇ、“愛”って何?

心って、何なんだろうね・・・?

私には何かできることがあるのかな・・・
例えばこの物語のようなことではないけど、
私はいつか誰かの支えになることはできるのかな・・・
頼られるに値する人物であるのかな・・・
私の存在は・・・・・・・

なんだか自分がこんなにちっぽけなんだって知った。
こんなにも気軽な態度・考え方をしてたんだってわかった。
知らないものをさも知っているような、それでいいんだと思った自分がいた。
その時はそれで満足してた。でも軽かった。
一人前に物を語る、本とは語れてないのに、気持ちをほぼ正直に出せてる気になってただけ。

なんてばからしく情けないのか。
ただの自己満足に終わってるだけじゃないのか。
自己満足だったっていうことに気づいた。
わたしが望むものは今のような自分ではない、ということに。
ただの目先の嬉しさや楽しさ、ある意味シアワセに心動かされてるだけ。
単に目先のことだけしか見えてないのではないかってことに。

私は架空の人物だけど、この物語に出てきた人と話しをしてみたいと思った。

私なんて子どもが話しを聴いたところで理解はそんなにできなかったとしても・・・。





とにかく心を温かくしてくれた。
それと同時にただの温かさでもない物を感じた。
これが「生きるということ」なんだと思った。
表現するのは難しいけど。
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